本日、文教厚生常任委員長として、三股中学校の卒業式に参列させていただきました。
体育館に入った瞬間に感じた、あの凛とした空気。
整列する卒業生たちの姿は、とても堂々としていて、その眼差しから、これからの未来への希望と頼もしさを感じました。
今年の卒業式は、どこか笑顔の多い式😊
友達同士で交わす言葉や表情。
少し照れながらも、嬉しそうな笑顔。
それでも、先生方や保護者の方の目には、涙が浮かんでいました。
これまでの日々。
一緒に過ごしてきた時間。
成長していく姿。
そのすべてが思い出されているのだろうと、私自身も胸が熱くなりました。
保護者の皆さまの姿を見ていると、ただ「おめでとう」だけでは表せない、たくさんの想いがあふれていることを感じます。
嬉しさと、少しの寂しさ。
送り出す誇らしさと、これからへの願い🍀
卒業という日は、そんな感情が静かに重なり合う、特別な一日なのだと改めて感じました。
卒業生の皆さん、本当におめでとうございます🌸
これから歩んでいく道は、それぞれ違います。
でも、今日のこの日を思い出せば、きっとまた前に進めるはずです。
どうかこれからも、自分らしく、笑顔を忘れずに🤗
皆さんの未来が、希望と幸せに満ちたものでありますように🍀
🌿文教厚生常任委員長として、そして一人の大人として子どもたちの成長に寄り添えることに感謝しながら、これからも未来を支える取り組みを大切にしてまいります。
ありがとうございました。
